プロ・ゴーストライターが文章を執筆代行します!

紹介
「自伝・自叙伝・自分史を代わりに書いてほしい......」
「ビジネス書、実用書の原稿を書いてほしい」
「SEO記事・Web記事を頼まれた」
「レビュー記事・ブログ記事を書きたい」
「スピーチ依頼をされた」
「会報に掲載するあいさつ文を書かねばならない」
など「文章を執筆しなければいけない!」という状況にある方は、多いと思います。年齢があがるにつれ、社会的地位が向上すればするほど、そういった依頼が増えてくるはず。。。
クオリティや専門性、執筆者の実績を重視しなければならず、
「だれが書くか」
「どのようなトーン&マナーで表現できるか」
といったブランディングや表現力も確認しながら業者選びを進めていきたいという方は多いと思います。
当社はあらゆる分野に対応できる、プロのゴーストライターが在籍する執筆代行の専門会社です。このページでは、その経験を踏まえ、この業界の特徴と、当社の特徴を手短にご紹介しながら、皆様の課題が解決できる情報をご提供できればと思います。
(ページ執筆者・高木伸浩)
目次
執筆代行の3つのタイプ
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執筆代行サービスを検討する際、まず押さえておきたいのが「代行者のタイプによる違い」です。その手法や制作プロセスによってサービス性質は大きく異なります。
「量産型(生成AI活用型)」「スキルマーケット・クラウドソーシング型」「取材型」の3つに大別され、それぞれコストや得意分野、得られる成果が異なります。
1つ目の「量産型」は、生成AIや多数の外部ライターを活用し、主にSEO記事やWebコンテンツを100記事、1000記事単位で発注するのに向いているサービスです。検索対策(SEO)による集客がメインであり、スピードとボリュームを最優先したい場合に適しています。
在宅の外注ライターや、AIを使用するため、文字単価1円〜という低価格で作業を補助してもらえる反面、文章の独自性や深みを求める場合には物足りなさを感じることも少なくありません。
2つ目の「スキルマーケット・クラウドソーシング型」では、個人のフリーランスや副業ライターへ直接発注できます。キャッチコピー、個人の体験談や、ブログ記事の代筆などに適しています。進行管理や品質チェックをすべてあなた(自社)が行わねばなりませんが、費用を抑えられるメリットがあります。
ただ、文字単価1円〜と手軽ですが、ライターごとのスキルのバラつきや、やり取りの手間が課題となるでしょう。
3つ目が、当社(ライティング株式会社)が提供する「取材型」の専門会社です。最大の特徴は、経験豊富なプロのゴーストライターが対話(インタビュー)を通して、お客様ご本人すら気づいていない深い想いや、独自のノウハウを丁寧に引き出す点にあります。
得意分野は、自伝・叙伝・自分史の代筆をはじめ、ビジネス書や実用書のブックライティング、インタビュー記事、重要場面でのスピーチ文や謝罪文まで多岐にわたります。
文字単価5円以上〜となりますが、単なるテキスト化にとどまらず、読者に「感動」を与えたり「商品やサービスの購入」といった具体的な変化・行動を促すような、極めて価値の高い文章・出版物を仕立て上げます。
AIとの違い
近年、生成AIの進化により、誰でも手軽に文章を作成できる時代になりました。そのため「AIがあれば、執筆代行やゴーストライターは不要なのではないか」と疑問を持たれる方も少なくありません。
しかし、AIができるのはあくまで「入力されたデータや指示文の整理・文章化」であり、人の心を深くゆり動かすような、文章を創り出すことはできません。プロのゴーストライターとAIの間には、まだまだ大きな違いが存在するのです。
最大の第一の違いは、対話を通して思考や記憶を深掘りする「インタビュー力(取材力)」の有無です。AIは、こちらから与えた情報以上の内容を生み出すことはできません。一方、プロのゴーストライターはインタビューの際、
「ご自身すら忘れていたエピソード」
「本人が言語化できていなかった本音」
「感情の揺らぎ」
を対話の中で丁寧に引き出していきます。
「そういえばあの時、こんな想いがあった」
「実はこれが自分の原点だった」
といった、本人も気づいていなかった本質的な価値を引き出すプロセスこそが、プロの取材型ならではの強みです。
第二の違いは、読者の心を揺さぶる「構成力」と「客観性」です。
AIは収集した情報を論理的にまとめる処理を得意としますが、文章全体のドラマ性やストーリーの組み立て、読者にどのような「読後感」や「行動変化」を与えるかといった全体設計まではできません。
プロのライターは、第三者の客観的な視点から
「どのエピソードが最も読者の心に響くか」
「どのような順序で伝えれば想いが正確に届くか」
を冷静に見極め、単なる事実の羅列ではない、価値ある文章へと昇華させます。
そして第三の違いが、文章に宿る「人間味と熱量」です。AIが生成する文章は一見整っているものの、どうしても無味乾燥でどこか均一な印象を与えてしまいがちです。
これに対し、プロの手による執筆は、ご本人の話し言葉の癖や空気感、人柄そのものを文章の中に息づかせます。単に整った文章を作るのではなく、読んだ人が「ご本人の声が聞こえてくるようだ」と感じるほどのリアリティと熱量を吹き込めるのは、人間同士の対話を経ているからこそ成せる業です。
ご自身の人生や経営理念、心の底から伝えたいメッセージをひとつの作品・文章として完成させるには、対話によって深層心理、本音を引き出し、客観的な視点で紡ぎ上げるプロの技量が欠かせません。
プロの「取材型」執筆代行を選ぶメリット
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プロの「取材型」執筆代行を選ぶ最大のメリットは、単に文章作成を代行してもらうことにとどまらない、「対話を通じた独自の価値の発見」にあります。
ご自身の半生や経営に対する想い、業務ノウハウなどは、当事者だからこそ「当たり前のこと」と感じてしまい、その本当の価値に自分では気づきにくいものです。
経験豊富なゴーストライターが「第三者の視点」から問いを重ねることで、ご本人すら意識していなかった「独自の魅力」や「強み」が鮮やかに引き出されるでしょう。
「話すだけで質の高い原稿が完成する」という時間と労力の節約も大きな魅力です。自伝やビジネス書、専門的な文章をご自身で一から執筆しようとすれば、膨大な時間を消費し、途中で挫折してしまうケースも少なくありません。
取材型であれば、数時間のインタビュー取材で思いを口にしていただくだけで、あとはプロの手によって構造的で読みやすい文章へと仕立て上げられます。
日々多忙を極める経営者や専門家の方々にとって、本業に集中しながら確実なクオリティを手に入れられる点は非常に大きなメリットです。
執筆代行で成功するために
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執筆代行を活用して、満足度の高い最高の原稿を完成させるためには、作業を「丸投げ」するのではなく、あなたとライターが信頼関係のもとで進める「共同作業」という認識をもつことが大切です。
プロの技量を最大限に引き出し、理想通りの文章に仕上げてもらうための心構えには、下記の重要なポイントがあります。
まず第一に、あなたが過去に書いた原稿、関連資料があれば事前にライターへ共有しておくことです。新聞・雑誌記事はとくに重要です。また、過去のブログ、メモ書き、プレゼン資料など、形式を問わず手元にある情報をあらかじめ送付しておくことで、ライターは事前に背景知識やご本人の語り口の癖を把握できます。
これにより、実際の取材では初歩的な説明を省き、より深みの増したテーマや核心に迫る対話へとスムーズに入ることができます。
第二に、取材で話したい内容や伝えたいテーマについて、事前に箇条書きなどで簡単にメモを用意しておくことも成功の鍵です。完璧な文章を考える必要はなく、伝えたいエピソードや大事にしている想いなどを箇条書きにしておくだけで、当日の話のブレや、話し漏らしを防ぐことができます。
これにより、ご自身が用意した箇条書きという「点の情報」を、プロのライターが対話を通じて美しい「ストーリーの線」へとつなぎ合わせていくことができるようになるのです。
第三に、何より重要なのが、取材時のライターからの質問に対して「自分の言葉でしっかりと答える」姿勢です。
当然のことながら、原稿のクオリティは「取材時に語られた言葉」に比例し、答えた内容以上のものは原稿として返ってきません。
稀にゴーストライターというのは「魔法のような存在」であり、自分はいい加減にしゃべって、丸投げするだけなのに「一流作家のエッセー」のような文章が完成すると勘違いしている人がいますが、それはあり得ません。
当時のリアルな感情や苦労したエピソード、失敗談なども含めて「ありのまま」「正直に」「すべて」を打ち明けることが、ライターによい原稿を仕上げてもらうコツといえます。
あなたが伝えるべきもの
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前項の「ライターとの共同作業」を、より効果的にするために、あなたからライターに「伝えるべきこと」があります。
まず第一に伝えるべきなのが「文章の種類」です。作成したいものが自分史なのか、小説、インタビュー記事、論文、あるいはスピーチ文や謝罪文なのかによって、ライターが採用する「構成や表現手法」はおおきく異なります。ここが曖昧なままだと、あなたの意図とは違う原稿が上がってくる原因になるため、最初に明確に提示しておきましょう。
第二に重要なのが「読者の確定(誰に向けた文章か)」です。たとえば同じ自分史であっても、自分の子どもや親族に向けて家族の歴史、家訓を伝えたいのか、自社の後継者やスタッフに向けて経営方針を伝えたいのかによって、書き方は全く変わります。
また、ターゲットが「30代女性」なのか「60代男性」なのかで響く言葉選びやストーリー構成が大きく異なります。想定する読者を具体的に伝えることが、心を動かす文章作りの第一歩となります。
第三に「文字数の目安」です。執筆代行の料金見積もりは、取材にかけた時間ではなく、基本的に作成する文字数によって決定します。
たとえば、手紙や挨拶文であれば1,000字以内、Web上の短いインタビュー記事であれば3,000文字程度、本一冊分であれば4万文字以上が一つの目安となります。
ご自身がイメージしている「本の分厚さ」や「既存のWeb記事」などを参考に全体の文字数を算出し、事前に伝えておくことで正確な見積もりとプラン設定が可能になります。
第四が「文体」です。
「です・ます調」にするのか「だ・である調」にするのか、口語体か文語体か、さらに会話文をどの程度入れるかといった仕様は、ライターが最も判断に迷うポイントです。
ここを共有しないまま進めてしまうと、最悪の場合は全面書き直しによる追加料金が発生するリスクもあります。あらかじめ希望する文体のイメージをしっかりと共有しておくことが不可欠です。
最後に「希望納期」の適切な設定です。
3,000文字程度の記事であれば1〜2週間が標準的な制作期間となります。即日や3日以内といった極端な短納期での依頼は、対応できるライターが限られてしまい、クオリティを確保しにくくなる懸念があります。
実績のある優秀なプロにしっかりと執筆してもらうためにも、スケジュールには一定の余裕を持たせることが大切です。
なお、本一冊分の執筆となる場合は、早くても1ヶ月、平均して3ヶ月から6ヶ月ほどの期間が必要となります。ご自身が文章を披露したい時期や出版予定日から逆算し、十分な準備期間を見込んでご相談いただくことで、より進行がスムーズになります。
守秘義務(NDA)・著作権について
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個人情報、企業の機密情報などを扱うケースにおいて、セキュリティが極めて重要です。当社では、取材・執筆にあたりお客様と事前に秘密保持契約(NDA)を含む正式な契約書を取り交わします。
これまで当社から情報が外部へ漏洩した実績は一度もなく、徹底した情報管理体制を確立しておりますので、安心してお任せいただけます。
また、完成した原稿の著作権はすべてお客様に帰属(譲渡)いたしますので、出版やWebサイト・販促物への二次利用もご自由に行っていただけます。徹底した守秘義務と法的根拠のもと、大切な情報や想いを安心してお預けください。
料金と納期
料金と納期についての詳しい説明は、それぞれのページをご参照ください。
(2500字以下の短文)
平均料金は、400字8000円。 平均納期は取材から10日後です。
(2500字以上or本一冊の長文)
平均料金は、100字1300円。 平均納期は取材後1〜3ヶ月です。
なお、料金は、テーマ、文字数、納期、取材回数の4つの要素によって決まります。難しいテーマ、文字数が多くなる、納期が短い、取材回数が多い、などの場合、ご相談ください。
サービス対応地域

当社の執筆代行の業務範囲は、日本全国に対応しております。
短文(2500字前後)の場合、御電話やメールのみでの対応が可能です。
長文(1万字以上、自伝や本の執筆)の場合、まずは、お電話やメールでご相談いただき、基本的には、お客様のところまで直接出向き、打ち合わせや取材を行います。
本社の近畿圏はもとより、お客様の多い中京圏や関東圏から、九州・四国・東北・北海道・沖縄までが対応可能です。
また、京都市のライティング株式会社の事務所に行き、打ち合わせをしたい──という全国からのお客様も大歓迎です。
※こちらのURLにて https://righting.co.jp/access.html 地図がご覧いただけます。
(電話取材について)
短文(2500字前後)の場合、電話取材をお願いしております。対面取材、リモート取材をご希望の場合は、ご相談くださいませ。
(対面取材について)
長文の場合は、原則として対面取材をお願いしております。よい取材ができず、よい文章が作れないためです。ご事情があり、対面取材不可の場合は、ご相談くださいませ。
(リモート取材について)
短文、長文ともに、リモート取材が可能です。
お申し出ください。
依頼の流れ
第1ステップ
「お問い合わせ・お申し込み」
- 御電話(075-467-8500)
- お問い合わせフォーム(ページ最下部)
のいずれかの方法で、代筆を希望する旨をご連絡ください。
担当者に「内容」「文字数」「納期」のご希望をお伝えください。当社でお引き受け可能かどうかをお答えいたします。可能な場合、見積額をお伝えいたします
第2ステップ
「請求書のご提出」
見積額は、文字数に比例します。文字数が不明な場合は、担当者にご相談ください。文字数決定後、請求書および契約書を作成します。請求書と契約書の内容をご確認ください。
第3ステップ
「お支払い」
請求金額を金融機関からの振込にてご送金ください。前金制となります。お支払い確認後、担当ライターとの取材日時を調整いたします
第4ステップ 「取材」
3000字以下の短文の場合、御電話にての取材となります。文章量にもよりますが、おおよそ30分から60分間の取材時間が必要となります。論文・レポート系などの代筆ご希望の場合は、ライターが事前に資料を読み込んだ上での取材となります。
自伝、実用書、企業出版など、長文の場合は、ご訪問での取材となります。
第5ステップ 「執筆」
取材内容をもとに担当ライターが執筆を開始します。当社の得意分野です。ただ事実を羅列していくだけでなく、お客様の思いをうまく文章に表現するように努めています。取材終了後10日以内に原稿を提出させていただきます(仮原稿)。
第6ステップ 「お客様の校正」
初回の提出原稿を「仮原稿」といいます。事実の誤り、微妙なニュアンスの違いなど、お直しの希望点に赤字をいれてください(初回校正)。担当ライターはその修正指示のもとに反映作業に入らせていただきます。お客様は「修正点」がなおっているかどうか、最終確認できますので(第2回校正)、合計2回の修正・確認の機会がございます。
第7ステップ 「完成」
2回目の修正原稿が「完成原稿」となります。めでたく終了となります。当社の原稿がお客様の「目的」を果たしますように。
よくある質問
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はい、まったく問題ありません。当社のゴーストライターは多様な分野での執筆経験を有しております。取材前に対象業界の市場背景や専門用語について徹底した下調べを行い、いただいた資料もしっかり読み込んだ上で取材に臨みます。専門的な内容であっても本質を的確に捉え、読者に分かりやすく魅力的な文章へと落とし込みます。
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まったく心配いりません。むしろ「うまく話せる自信がない」「頭の中が整理できていない」という方にこそ、取材型執筆代行は最適です。プロのライターが丁寧な対話を通じて、記憶や想いを自然な形で引き出します。断片的な言葉や思いつくままのお話しであっても、プロの構成力によって論理的で感情の伝わる文章へと仕上げます。
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対面での取材はもちろん、Zoomなどを利用したオンライン取材にも全面対応しておりますので、全国どこからでも安心してご依頼いただけます。取材の回数や時間は文章の量や目的に合わせて適切に設定し、お客様のご都合に配慮しながら進行いたします。
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もちろんです。提出した初稿をご確認いただき、言葉のニュアンスや事実関係の確認、追加・修正のご希望をじっくり伺います。お客様が心からご満足いただけよう丁寧に推敲を重ねますのでご安心ください。
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当社には自費出版部門があり可能です。表紙のデザイン、レイアウト、印刷、書店発売まで承っております。ご相談ください。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
執筆代行にはさまざまな形態が存在しますが、読者の心を深く動かすためには、対話によって本質を引き出す「取材型」の執筆代行が最も確実な選択です。
生成AIや単なる文章の穴埋め作業では再現できないプロの取材力と構成力があるからこそ、ご本人すら気づいていなかった独自の魅力やドラマが鮮やかに紡ぎ出されます。
文章の種類や読者層、ご希望の文体や納期などを事前に共有し、信頼できるプロへ委ねることで、ご自身の負担を最小限に抑えながら、期待以上の原稿を手に入れることができます。
当社(ライティング株式会社)では、秘密保持契約(NDA)の締結を徹底し、これまで情報漏洩ゼロの確かな実績のもとで、お客様の貴重な情報や想いをお預かりしております。
完成した原稿の著作権もすべてお客様に帰属しますので、自伝の制作から出版、Web展開まで安心してご活用いただけます。
「まだ頭の中が整理できていない」「どのように伝えればいいかわからない」という段階であっても、プロのゴーストライターが親身に寄り添い、思いを一つひとつ形にしていきます。
あなたの貴重な体験や伝えたいメッセージを、時代を超えて人の心を揺さぶる一生ものの「言葉」へと仕立て上げる第一歩を踏み出してみませんか。
まずはどのような文章を作りたいのか、お気軽なご相談や疑問点をお聞かせください。以下の問い合わせフォームよりご連絡いただければ、経験豊富なスタッフが迅速に対応し、あなたに最適な制作プランをご提案いたします。


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