執筆・ゴーストライター・自費出版ならライティングにお任せください!

会社案内

代表あいさつ

会社を元気にする会社

会社を元気にする会社

 ライティング株式会社のホームページをご覧頂きありがとうございます。当社のロゴをご覧いただいて「あれ?"RIGHTING"...、執筆の会社だからWRITINGじゃないの?」と不思議に思われた方もいらっしゃるかと思います。この"RIGHTING"という単語には、じつは「出版する」という意味があるのです。ほかにも「正しい」「望みどおりの」「元気にする」「整理する」とたくさんの意味があります。

  • 「正しい」...社会的に正しい視点に立って

     当社が目指しているのは「文章の執筆による社会貢献」です。ライティングを通してお客様の役に立つこと、夢をサポートすることはもちろん、読者の心に響くこと、感動を伝えることも私たちの願いです。そのため、公序良俗に反するような利益を誘導しようとする執筆はお引き受けしていません。あくまで社会性のある文章の執筆に取り組んでおります。
  • 「望みどおりの」...お客様のご希望どおりにライティング

     「WEBのクリック数を増やしたい」「スピード感のある文章にしたい」「難しい研究内容を一般の人にもわかりやすく伝えたい」など、お客様のどのようなご希望にも応えようとがんばる会社です。難しいかなと思われるようなことでもぜひ一度ご相談ください。
  • 「元気にする」...お客様や社会を元気に

     顧客のみなさまから「ライティングさんに頼んで良かった」と嬉しいお言葉をいただくことが多い当社です。たとえばこれまでも、
    ●一流ホテルマンがおもてなしの極意をまとめた本
    ●成功を収めた歯科医が苦戦している業界に向けてノウハウを提供した本
    ●敏腕営業マンが営業のコツについて執筆した本
    など、本を出版した著者の方のお役に立つだけでなく、本を読んだ方までも元気にする内容の本をたくさん出版してきました。一冊の本をきっかけに日本社会が元気になればという思いで仕事に取り組んでおります。
  • 「整理する」...本作りをプロの目線でスッキリ整理

     漠然としたアイディアや、書きたいことがあるがうまくまとめられない、という方はぜひご相談ください。元大手コンサルタント会社で出版企画を行なっていた私、社長の高木はこうした作業も得意としております。本のコンセプトづくりから、「ターゲットとなる読者は?」「ページ校正は?」などプロの視点で的確にアドバイスいたします。
  •  writingで社会を

     この社名に込めたのは「社会を元気にする会社」という願いです。
     ですから仕事に関して一切の妥協はありません。社長の私自らどんな小さな仕事でもすべてに責任を持って対応しております。そして、その仕事内容は折り紙付きです。お仕事をさせていただいたお客様のうち、じつに99.2%の方にご満足頂いていることがその証です。リピーターのお客様や常連のお客様も少なくありません。
     お客様のためにと一生懸命に汗をかき、仕事をさせていただいている当の私自身が、仕事を通じて大きな喜びを与えていただいております。お客様とのご縁であったり、ためになるお話を伺えることであったり、お客様の思いを共有できることであったり、こうした経験は、実に得難いものであり、この仕事を始めて本当によかったと日々感謝しております。

ライティングの理念

お客様のために、社会のために

 当社の一番の特徴は、仕事への情熱、そしてお客様への気持ちです。会社ですから利益を出すことは当然のことなのですが、それ以上に、執筆・出版というやりがいのある仕事には情熱を注がずにはいられません。
 スタッフがこの仕事に愛情を持っていると言うことと同じくらい、いえ、それ以上に、お客様を、そのお気持ちを、その人生を「表現する」ということの責任を感じています。
 このライティングと言う業務を通して、お客様とのご縁を結ぶと言う幸せをいただいた分、すばらしい文章にしてお返しする。これが私たちの喜びであり、そして第一の社会貢献であると考えています。

  • 「テレビ取材で気づいたこと」

    何度かテレビ取材を受ける際「ライティング(株)さんは、会社組織としてゴーストライティングを請け負っている日本で唯一のプロダクションですよね」と、言われてなるほどと思いました。フリーランスでゴーストライターをされている方は多いようですが、会社としてゴーストライターをしているところは当社の他にはないのだとか。それが、ゴーストライターに関する当社へのインタビューが多いことの理由のようです。
  • 「社長の最強ノウハウ」

    社長の高木は、大学卒業後、大手の経営コンサルタント会社の出版関連部門に勤務していた経験があります。極端な例ですが、10万部売れれば上出来という内容の本を100万部売りあげるほどの手腕が要求されるかなり厳しい職場でした。もちろん学ぶことも多く精神的にも鍛えあげられたものです。そこで培ったマーケティングの知識や広告戦略が今の仕事にも活きています。
  • 「大学生に混じって...」

    とある大学教授の本を作ることになった時のことです。取材の一貫としてその教授の講義を聴かせていただいたら、それが面白くて、ついつい通いつめてしまい、とうとう大学生に混じって半期の講義をすべて受講してしまいました。もしかしたら、一番目を輝かせて受講していたのは私だったかも。経理担当者には、「社長、コストに見合いません」と渋い顔をされてしまいましたが、取材対象の方にとことんのめり込む姿勢がよい本づくりにつながると信じています。
  • 「あげまんの会社かも?」

    不思議なことに当社で本を出されたことがきっかけで事業が大きく発展したり、大学教授の職を得らるなど、運気が上昇されるお客様が多いのです。当社で出版された著作が、アマゾンでジャンル別売り上げ一位を獲得されたり、大学で使う教科書として採用されたお客様もいらっしゃるほど。ひそかに「ライティング(株)は、あげまんの会社だ」と自負しております。
  • 「本業ではありませんが...」

    社長の高木の人脈の広さから、講演会での演説者を紹介して欲しいという依頼を受けることがあります。幅広い業界のリーダーの方々に知己を得ている関係から、お声がかかるようです。もちろん喜んで最適と思われる方をご紹介し、双方にお喜びいただいています。まれに私自身も講演を依頼されることがあります。本業と違って少し緊張しますが、いい勉強になります。
  • 「一度だけありました」

    正直に告白しますが、当社もお客様から一度クレームを受けたことがあります。何度か話し合いをし、採算度外視での折衷案をご提案するなどしましたが、納得いただけず、先方は消費者センターに相談。何度かの当社と消費者センターとのやりとりを得て、最終的に先方から訴えを取り下げられました。ところで、消費者センターの担当者とやりとりをするうちにすっかり打ち解けた間柄となったのは懐かしい思い出です。クレームを受けたら誠心誠意対応するという当社の姿勢を消費者センターの担当者もくみ取ってくれたようです。


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