執筆・ゴーストライター・自費出版ならライティングにお任せください!

経営者団体の会合で発表するスピーチ

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媒体名:経営者団体の会合で発表するスピーチ
完成日:2017年8月

担当者より:ある経営社団体の会合でスピーチをする、というお客様からご依頼をいただきました。
経営者対経営者で話しをする場合、それも、大勢の経営者の方々の前でとなれば、言葉の選び方一つ、話す内容、話す量、どれにおいても気を配ります。
「聞き手にとって有益な話しである」とか「失礼のない内容である」とか、「恥ずかしくない言葉づかいである」とか......

「あぁ、そんなこと考えていたらスピーチも考えられない!」
と頭を抱えられているお客様、ご安心ください。
「原稿執筆に割く一刻の時間も惜しい」とお考えであれば、ライティングの執筆代行サービスがお役立ちできるはずです。



業界記念誌寄稿文

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媒体名:業界記念誌寄稿文
完成日:2017年9月

担当者より:清掃業界のお客様より「組合で発刊している会報誌に寄稿文を出すことになった。書きたいこともあるが文章にまとまらない」とご依頼をいただきました。
 『言いたいことが頭の中にあるのに、文章に出来ない』
これほど頭の痛いことはありません。
とはいえ、お客様は毎日仕事に終われ、じっくりペンを執る時間もない......。

そんな方のために、ライティングの執筆代行サービスがございます。
ご活用いただいて損はございません。お気軽にご連絡下さい。



医療系会報誌の紹介文代筆

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媒体名:会報誌
完成日:2017年7月

担当者より:
お医者様からのご依頼で、会報誌に掲載する紹介文の代筆をさせていただきました。
日々の診療はもちろん、地域医療の向上のためにさまざまな課題に取り組んでおられる方ですが、いざそれを文章にしようとすると「どうしても上手くまとめられない」とのこと。
取材ではその内容と、そこに込められた思いをしっかりと受け止め、お客様の気持ちになりきって執筆しました。

当社のライターは専門性の高い内容であっても、お客様のご説明をもとにしっかりと理解して、原稿に反映させます。
医療系や福祉系に強いライターもいます。どうぞお気軽にご相談ください。


会報挨拶文の代筆

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完成日:2017年7月

担当者より:
大学附属病院に勤務されているお医者様から、会報に掲載する、イベントを報告するコーナーの代筆のご依頼をいただきました。

普段、激務でお忙しいところに、会報誌の当番が自分に回ってきても、
「書く時間なんてないですから!」となるのは無理もないこと。
会報誌に関して、いちコーナーから、全デザインまで担当したこともあるベテランのスタッフにお任せください!

数百字程度なら、最短3日で納品させていただくことが可能です。(要相談)


年間行事の案内文

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媒体名:案内文
完成日:2017年6月

担当者より:「年にさまざまな行事をするのだけれど、その案内文がただの箇条書きのようになっていてつまらない。読みにくさもあるので何とかならないか」とご依頼がありました。
「今年は○○をやります」という案内の文章を作成する際は、そのイベントの魅力を伝えることで、読者に「楽しみだな〜」と思っていただけるような工夫が必要です。
また、昨年どのような盛り上がりがあったか、という情報を添えるのもいいでしょう。
たとえ年間行事の案内であったとしても、何かが読者の心に残るような文章を書く。それがライティングの執筆代行です。


協力会会報への寄稿文

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媒体名:会報誌
完成日:2017年6月

担当者より:自社が所属する協力会に寄稿文を依頼されたお客様。
「寄稿文なんて書いたことがないのに、テーマは自由と言われ何を書けばいいのか、なおさら分からなくて困っている!」とお電話をいただきました。
「何を書けばいいのか分からない」そんなお客様には、過去の会報誌などをお預かりし、所属されている会に適した内容のテーマをいくつかご提案して、取材・執筆させていただくことも可能です。
 皆さまからのご相談、お待ちしております。



記念式典用挨拶文

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媒体名:ご案内資料
完成日:2017年5月

担当者より:大切な記念式典で用いる、挨拶文のご依頼でした。

来賓の方へのご挨拶、簡単な会社説明(自己紹介)、そして未来へ向けた思いなど......。

比較的、短い挨拶文の場合は、簡潔にまとめながらも、ひとつひとつの言葉に心を込めて執筆しなくては、システマチックで儀礼的な文章になってしまいがちです。

ライティングでは、どんなに短い言葉の中にも「人のぬくもり」が伝わるよう心がけて執筆しています。
大切な式典だからこそ「心に残る文章を届けたい」。そんなお客様は、ぜひライティング株式会社まで。



経営社団体会報誌に寄せる祝辞代筆

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媒体名:経営社団体会報誌
完成日:2016年12月

担当者より:
設立から何十年と活動を続けている経営社団体へ、その長年の活動を称え、祝辞を寄稿したいというご依頼をいただきました。

祝辞は、少ない文字数でお祝いの言葉や思い出のエピソードを盛り込む必要があるため、ついつい「抽象的な言葉をならべただけ」の文章になりがちです。

ライティングでは、お客様が祝辞に込めたお祝いの気持ちや、団体に寄せる思いの数々が、読み手の脳裏で具体的にイメージでき、感じ取れるような文章になるよう心がけて、執筆しております。


医療系団体の会報 巻頭記事の執筆

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媒体名:業界団体の会報
完成日:2016年2月

担当者より:
「協会の会報誌に載せる、巻頭記事を執筆してほしい」とのご依頼でした。
対面で取材をさせていただき、所属協会の繁栄はもちろん、医療業界の発展を願う気持ちをお伺いいたしました。

協会会報誌は、業界を知り尽くした協会員が読者になります。
そのため、わかりやすく、かつ業界の方の興味関心を集めるような文章が、読者の目をひく記事になります。
取材をもとに、商社にお勤めのお客様ならではの切り口で執筆を行い、内容・文章の質、ともにお褒めの言葉をいただきました。



山田修氏取材&文章作成

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媒体名:ホームページ&パンフレット
完成日:2016年2月

担当者より:
『ガーデンシティクラブ大阪』様からのご依頼で、新規採用支援サービスをはじめ「学生と企業のマッチング」を幅広く行っている『AIWISH』の山田修氏に取材を行い、インタビュー記事を執筆させていただきました。

世の中に衝撃を与える唯一無二のサービスを行う会社にしたい。そう熱く語ってくださった山田社長が初めて会社を設立したのは、なんと21歳のころ。その後、同じビジョンを持つ当時のAIWISHの経営者と出会い、新卒採用に特化したサービスを展開しています。

「24時間やりたいと思える仕事しかやらない」「自分たちのサービスを否定する勇気を持つ」など、自身で仕事を選んだ誇りや、お客様への真心が籠もった言葉の一つひとつが胸に響き、執筆にも力が入りました。

山田社長のインタビュー記事は、以下のページからご覧ください。

関西ビジネスの最前線で活躍されている経営者や役員の方々に、さまざまな体験や思いを直に聞くことができるお仕事というのは、本当に贅沢なことです。また、そのお話を一人でも多くの方に届けるお手伝いができることが、とても光栄に思います。



株式会社重慶飯店様 インタビュー記事

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媒体名:ホームページ&会報
完成日:2016年3月
 
担当者より:
『エッサムファミリー会』様からのご依頼で、横浜中華街唯一の本格四川料理専門店として有名な『株式会社重慶飯店』社長の李氏と、顧問税理士の大滝先生のインタビュー記事を執筆させていただきました。

 株式会社重慶飯店は「本場四川の味」を日本に広めた老舗企業です。
 1959年に創業し、現在はレストラン、手作り中華菓子や点心の販売、自社ブランドを活かしたホテル経営の3事業を柱に、さらなる展開を続けています。
 
 今でこそ「本場○○の味」という謳い文句は各所で見られますが、本当に「本場の味」を提供している飲食店はどれだけあるでしょうか。
 重慶飯店が多くの方に愛され続けている理由は、まぎれもない「本場の味」を「手頃な価格で」打ち出し、横浜中華街を長年にわたり支え続けてきたからです。「名店」とは何か、その答えのひとつを学ばせていただきました。



荒木麻美氏取材&文書作成

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媒体名:ホームページ&パンフレット
完成日:2015年11月

担当者より:
関西ビジネスの最前線に立つ方々が集う異業種交流クラブ『ガーデンシティクラブ大阪』様からのご依頼で、エレベータの専業メーカーフジテックにお邪魔し、インタビューと記事の執筆を行いました。

近畿統括本部長を務める荒木麻美氏は、フジテックが専業の独立企業であるにもかかわらず、メーカーの力関係にも負けない営業力で、大型案件を勝ち取った経験をもつ敏腕の営業マンです。地道な努力で成功を収めてこられた荒木氏。印象深かったのは「形に残る仕事が家族に誇らしく、とても嬉しい」と語る笑顔です。
優れた営業力の秘密は、笑顔ににじみ出るお人柄かもしれませんね。

こちらから荒木氏のインタビューをご覧になれます。

ガーデンシティクラブ大阪には、魅力あふれる経営者様が在籍されています。今後も、関西の発展を担う方々のご活躍をお伝えしていきたいと思います。



株式会社アズコムデータセキュリティー様 インタビュー記事

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媒体名:ホームページ&会報
完成日2016年2月
 
担当者より:
『エッサムファミリー会』様からのご依頼で、桃太郎マークで有名な株式会丸和運輸機関の子会社である『株式会社アズコムデータセキュリティー』の木下直樹氏のインタビュー記事を執筆させていただきました。


 現代社会において、重要情報をいかに安全に保管するかは大きな課題です。株式会社アズコムデータセキュリティーはドキュメントの発生から廃棄までを徹底サポートし、データの管理と活用をワンストップで取り扱う情報管理の専門会社です。
 さらに日本は地震国でもあるため、物質的な備えも欠かせません。
 埼玉県の秩父市にある1万坪のハイブリットデーターセンターで管理されている契約書などの重要データの数々は、オンライン上のセキュリティだけでなく、秩父中古生層帯という非常に地盤の固い土地で守られています。

「データ管理はきっちりとしてるんでしょうね」「個人情報はちゃんと保護してくださいよ」と、情報社会に生きる私たちはあたりまえのように口にします。しかし、その裏にはプロフェッショナルたちによる、並々ならぬ努力と試行錯誤の日々があり、それによって私たちの大切な情報は守られているのだと実感しました。



同窓会会報誌に掲載する記事の執筆

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媒体名:同窓会会報誌
完成日:2015年10月

担当者より:
「同窓会の会報誌に載せる記事の代筆をしてほしい」とご依頼をいただき、対面でお話を伺いました。
内容は学生時代の部活動での活躍と、社会人として働くことへの思い。良い成績を残していれば、ただの自慢話になってしまいがちですが、お客様にとって一番の思い出は「仲間や恩師への感謝の気持ち」であり、就職後も「人に恵まれ、支えられて仕事をしている」とのこと。とても嬉しそうに話して下さり、自然と私も笑顔になりました。

同窓会の会報誌は、同じ学校で学生時代を過ごした人が読者になります。「□□部に所属していた私は○年にインターハイで優勝して......」という事実だけではなく、そのときどのような気持ちを抱いていたか、それが今もどう影響しているかを詳しく伝えることで、読んだ人が「そういえば自分もあのころは......」と自身を振り返るきっかけになり、深い印象を残すことができます。


田中浩一氏取材&文章作成

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媒体:ホームページ&パンフレット
完成日:2015年9月

担当者より:
ガーデンシティクラブ大阪様からご依頼をいただき、プロバスケットボールチーム『兵庫ストークス』を立ち上げた田中浩一氏にインタビューを行い、原稿を執筆させていただきました。

驚いたのは、チーム設立から2年目には1部リーグに参入したという、飛躍的な成長ぶりです。その理由を尋ねると「他のチームよりも多く、地域貢献活動に取り組んだから」とのこと。地域の方々の応援が、選手一人ひとりのプロ意識を育てたそうです。

詳しくは、http://www.gcco.jp/backnumber/pdf/vol042.pdf をご覧ください。
1000人に声をかけて、999人に断られる。それでもチーム存続のために粘り強く営業活動を続けられる田中氏からは「スポーツには人を笑顔にできる力がある」という強い信念が感じられました。
その思いが一人でも多くの方々に届くように、願いを込めて執筆させていただきました。



業界誌掲載エッセイの執筆

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媒体名:業界団体誌
完成日:2015年7月

担当者より:
ふだんから講演をおこなうなど、話すことには長けているけれども、文章を書くことは苦手、とのことで今回ご依頼いただきました。

テーマが戦争ということで、取材の場で、空襲から奇跡的に助かったことや、戦後貧しいなかでの生活がどんなものだったかなど、興味深いお話をたくさんお聞かせいただいたのですが、字数の制約があり、すべてを読者の方にお伝えすることができないのが残念です。

現在、戦争についてさまざまな議論が交わされています。取材をするなかで、みながきちんと自分の命を大切にして、むやみに人の命を奪うような争いが起こらない世界へと変わってゆけたらいいなと思いました。


渋谷順氏取材&文章作成

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媒体名:ホームページ&パンフレット
完成日:2015年6月

担当者より:
関西ビジネスの異業種交流クラブ『ガーデンシティクラブ大阪』様からのご依頼で、インタビューと記事の作成をさせていただきました。

携帯電話が世に出始めた90年代はじめ、町工場の営業マンだった渋谷氏はNTTからの依頼を受けて、携帯電話販売代理店の運営をスタート。「黎明期のモバイル業界で新しいビジネスを作り上げる」という強い意欲からインターネットビジネスを立ち上げ、現在は自治体を中心にクラウドサービスを展開されています。

印象的だったのは「地域住民の暮らしを支える、あらゆる情報通信サービスを担っている」という自覚のもと、携帯電話のアフターサービスはもちろん、各自治体のニーズを丁寧に聞き取ってサービスを作り上げるという、ホスピタリティマインドに満ちたお仕事をされていることです。
記事は以下のURLに掲載されています。ぜひご覧ください。


ガーデンシティクラブ大阪に所属されている経営者様のお話は、いつも衝撃的で、まだまだ学ぶべきことがたくさんあると気付かされます。このような貴重なお話を聞けることに、心から感謝しております。


三好千代子氏の取材&文章作成

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媒体名:ホームページ&パンフレット
完成日:2015年5月

担当者より:
関西ビジネスの最前線で活躍している方々の異業種交流クラブ『ガーデンシティクラブ大阪』様のご依頼で、インタビューを行い、記事を書かせていただきました。

お話しをうかがったのは、アピスMCの代表取締役名誉会長兼社長である三好千代子様。
院内処方が一般的だった36年前、患者さんへの重複投薬や薬の飲み合わせによる副作用を何とかしたいと考え、勤めていた病院を退職して調剤薬局第1号店を開設。現在は全国に70店舗を展開していますが、医薬分業を勧める法律改正が行われるまでの約20年間は、苦難の連続だったそうです。

そして30周年という節目に、次世代の育成を考え、第一線から退いて会長に就任。
「患者さんが安心して薬を飲めるために」と現場業務に全力を注いだあとは、
「会社を何代も存続させるために」創業者の思いと経営理念を若手社員に伝えながら、2代目社長のサポートに奔走されています。

そんな三好会長の座右の銘は「目標達成迄諦めず粘り強く」。
目標が達成困難でも、先延ばしにしたり諦めたりせず、自分に与えられた仕事に全力で取り組んでいくことの大事さを、学ばせていただきました。

記事は、以下のURLから閲覧できます。

ガーデンシティクラブ大阪には、強い信念のもとに関西ビジネスを支える経営者様が、たくさん所属されています。ホームページや、他の記事も、ぜひご覧ください。




PTA広報の挨拶文の執筆

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媒体名:PTA広報誌
完成日:2015年2月

担当者より:
PTA会長とは会社社長などとおなじく、組織内に同じ立場の人がいないという、とても孤独な立場です。何につけても誰かに相談しようにもしづらい、という方が大勢いらっしゃるのではないでしょうか。

今回のご依頼は卒業にさいして発行される広報誌の挨拶文でしたが、ネット上を探せば例文はいくらでも見つけることができます。しかし、それらはたいてい当たり障りのない文章のため、心に響かないという場合が多いのではないでしょうか。

生徒や保護者のみなさんが読んで、自身の思い出とリンクして、学校生活が走馬灯のように駆け巡る文章を書くことができれば、そのぶん心に刻まれるのではないかと思います。
また、PTAを代表する会長としては、卒業生へのエールも欠かせません。
その2点をおさえることができれば、型通りのものではなく、人間味あふれる挨拶文になるのではないかと思います。



経営者団体会報誌への挨拶文の執筆(礼状)

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媒体名:経営者団体会報誌
完成日:2014年5月

担当者より:
某経営者団体が発行する会報誌への挨拶文を執筆させていただきました。
時間が1週間ほどしかないとのことでしたので、電話取材にて、簡単なご希望内容をお聞きし、あとは定型的な挨拶文からあまりはみでないようにオリジナル性をもたせることに注力いたしました。

ところで、挨拶文や礼状において、難しいのは格調高く書きながら、わかりやすく書くという二律背反性を実現せねばならないところです。格調高く書こうとすると、どうしても文語調となってしまいます。文語調になると、格調は高くなるのですが、読み手の漢字力、ひいては国語力なければ、理解しづらい文章となってしまいます。そこで毎回、細かい調整が必要となります。

ライティング株式会社では、会報誌、記念誌、社史に掲載用の挨拶文を執筆できますので、お気軽にお問合せください。



北川隆久氏取材&文章作成

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媒体名:ホームページ&パンフレット
完成日:2014年02月

担当者より:
GCCO様からのご依頼で、インタビューに行かせていただきました。北川氏はITのエンジニア。さまざまな職を転々とされたあと、資金もコネもなにもない状態から会社を立ち上げられ、いまでは「IT業界の駆け込み寺」といわれるようにまでなられました。目標は株式上場だそうです。

北川さんは、勤めているときに、上司に無理なことをいわれたり、プレゼンのときに競合に負けたりと、苦労続きだったそうです。ですが、ご自身のモットーは「逃げないこと」。何でも正面突破を原則。正面から当たればたいていのことは、クリアできるのだそうです。たしかに、そんな気がしますね。

「失敗は成功の通過点」が氏の座右の銘。

何事にも逃げずに立ち向かう北川氏の考え方がここに凝縮されている気がします。
をご覧ください。

GCCO様の取材&文章作成は、いつも支配人と一緒にいかせていただいております。支配人はひじょうに細やかなお気遣いができる方で一緒にいるといつも勉強になります。そんな方とお仕事できるのは、誠に幸せなことです。



経営者インタビュー記事

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媒体名:ホームページ&パンフレット
完成日:2014年02月

担当者より:
大阪の歯科衛生士予備校の校長先生のインタビュー記事について、取材、執筆を担当させていただきました。経営者の人というのは、一般の人と違って「大きな運命の流れ」に翻弄されるときがあります。人生のターニングポイントをつかむのには、へんな欲をもたず、自然体にしていないと勉強になりました。

また、医療に携わるものにとって正しい姿勢とは何か──今回の取材を通して学ばせていただいたことはひじょうに大きかったです。



財団発行誌記事執筆

媒体名:財団発行誌
完成日:2013年11月

担当者より:
現在のスポーツビジネスの現状と問題点、すすむべき方向性についての某財団発行誌の記事執筆を担当いたしました。担当ライターのYさんは、どちらかと言えば、小説が得意なライターさん。ですが、論文に近い文章にも積極的にトライしていきたいとの意気込みで執筆し、結果、お客様もご納得いただける文章に仕上がりました。

余談ですが、少し前にくらべ当社には問い合わせ、執筆の依頼が多数来るようになりました。それらの分野はひじょうに多彩で一瞬とまどってしまうようなこともよくあります。

ですが、文章の執筆というのは、どんな分野でも基本は変わりません。まずはよく調べ、ライター自身が、だれよりも内容について理解すること。そして、理解の過程で得られた「気づき」をその順序でわかりやすく解説していくこと。すると読者が納得する文章が書ける確率が高まるように思うのです。




団体機関誌への随筆

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媒体名:団体機関誌
完成日:2013年11月

担当者より:
会社社長の随筆を執筆させていただきました。所属している団体の機関誌に随筆を書いてほしいとの依頼です。月曜日の朝に電話があり、大阪からはるばる事務所にお越しになり、納期は木曜日。なかなかきついスケジュールでしたが、担当のライターさんとその日の夕方、急遽打ち合わせをし、方向性を確認。3日間での仕上げ。ライターのAさん。いい仕事をありがとうございました。当社にお越しの場合、自費出版希望のお客様が多いのですが、執筆のみというお客様も大歓迎でございます!



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