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記念式典用挨拶文

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媒体名:ご案内資料
完成日:2017年5月

担当者より:大切な記念式典で用いる、挨拶文のご依頼でした。

来賓の方へのご挨拶、簡単な会社説明(自己紹介)、そして未来へ向けた思いなど......。

比較的、短い挨拶文の場合は、簡潔にまとめながらも、ひとつひとつの言葉に心を込めて執筆しなくては、システマチックで儀礼的な文章になってしまいがちです。

ライティングでは、どんなに短い言葉の中にも「人のぬくもり」が伝わるよう心がけて執筆しています。
大切な式典だからこそ「心に残る文章を届けたい」。そんなお客様は、ぜひライティング株式会社まで。



経営社団体会報誌に寄せる祝辞代筆

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媒体名:経営社団体会報誌
完成日:2016年12月

担当者より:
設立から何十年と活動を続けている経営社団体へ、その長年の活動を称え、祝辞を寄稿したいというご依頼をいただきました。

祝辞は、少ない文字数でお祝いの言葉や思い出のエピソードを盛り込む必要があるため、ついつい「抽象的な言葉をならべただけ」の文章になりがちです。

ライティングでは、お客様が祝辞に込めたお祝いの気持ちや、団体に寄せる思いの数々が、読み手の脳裏で具体的にイメージでき、感じ取れるような文章になるよう心がけて、執筆しております。


医療系団体の会報 巻頭記事の執筆

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媒体名:業界団体の会報
完成日:2016年2月

担当者より:
「協会の会報誌に載せる、巻頭記事を執筆してほしい」とのご依頼でした。
対面で取材をさせていただき、所属協会の繁栄はもちろん、医療業界の発展を願う気持ちをお伺いいたしました。

協会会報誌は、業界を知り尽くした協会員が読者になります。
そのため、わかりやすく、かつ業界の方の興味関心を集めるような文章が、読者の目をひく記事になります。
取材をもとに、商社にお勤めのお客様ならではの切り口で執筆を行い、内容・文章の質、ともにお褒めの言葉をいただきました。



山田修氏取材&文章作成

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媒体名:ホームページ&パンフレット
完成日:2016年2月

担当者より:
『ガーデンシティクラブ大阪』様からのご依頼で、新規採用支援サービスをはじめ「学生と企業のマッチング」を幅広く行っている『AIWISH』の山田修氏に取材を行い、インタビュー記事を執筆させていただきました。

世の中に衝撃を与える唯一無二のサービスを行う会社にしたい。そう熱く語ってくださった山田社長が初めて会社を設立したのは、なんと21歳のころ。その後、同じビジョンを持つ当時のAIWISHの経営者と出会い、新卒採用に特化したサービスを展開しています。

「24時間やりたいと思える仕事しかやらない」「自分たちのサービスを否定する勇気を持つ」など、自身で仕事を選んだ誇りや、お客様への真心が籠もった言葉の一つひとつが胸に響き、執筆にも力が入りました。

山田社長のインタビュー記事は、以下のページからご覧ください。

関西ビジネスの最前線で活躍されている経営者や役員の方々に、さまざまな体験や思いを直に聞くことができるお仕事というのは、本当に贅沢なことです。また、そのお話を一人でも多くの方に届けるお手伝いができることが、とても光栄に思います。



株式会社重慶飯店様 インタビュー記事

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媒体名:ホームページ&会報
完成日:2016年3月
 
担当者より:
『エッサムファミリー会』様からのご依頼で、横浜中華街唯一の本格四川料理専門店として有名な『株式会社重慶飯店』社長の李氏と、顧問税理士の大滝先生のインタビュー記事を執筆させていただきました。

 株式会社重慶飯店は「本場四川の味」を日本に広めた老舗企業です。
 1959年に創業し、現在はレストラン、手作り中華菓子や点心の販売、自社ブランドを活かしたホテル経営の3事業を柱に、さらなる展開を続けています。
 
 今でこそ「本場○○の味」という謳い文句は各所で見られますが、本当に「本場の味」を提供している飲食店はどれだけあるでしょうか。
 重慶飯店が多くの方に愛され続けている理由は、まぎれもない「本場の味」を「手頃な価格で」打ち出し、横浜中華街を長年にわたり支え続けてきたからです。「名店」とは何か、その答えのひとつを学ばせていただきました。



荒木麻美氏取材&文書作成

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媒体名:ホームページ&パンフレット
完成日:2015年11月

担当者より:
関西ビジネスの最前線に立つ方々が集う異業種交流クラブ『ガーデンシティクラブ大阪』様からのご依頼で、エレベータの専業メーカーフジテックにお邪魔し、インタビューと記事の執筆を行いました。

近畿統括本部長を務める荒木麻美氏は、フジテックが専業の独立企業であるにもかかわらず、メーカーの力関係にも負けない営業力で、大型案件を勝ち取った経験をもつ敏腕の営業マンです。地道な努力で成功を収めてこられた荒木氏。印象深かったのは「形に残る仕事が家族に誇らしく、とても嬉しい」と語る笑顔です。
優れた営業力の秘密は、笑顔ににじみ出るお人柄かもしれませんね。

こちらから荒木氏のインタビューをご覧になれます。

ガーデンシティクラブ大阪には、魅力あふれる経営者様が在籍されています。今後も、関西の発展を担う方々のご活躍をお伝えしていきたいと思います。



株式会社アズコムデータセキュリティー様 インタビュー記事

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媒体名:ホームページ&会報
完成日2016年2月
 
担当者より:
『エッサムファミリー会』様からのご依頼で、桃太郎マークで有名な株式会丸和運輸機関の子会社である『株式会社アズコムデータセキュリティー』の木下直樹氏のインタビュー記事を執筆させていただきました。


 現代社会において、重要情報をいかに安全に保管するかは大きな課題です。株式会社アズコムデータセキュリティーはドキュメントの発生から廃棄までを徹底サポートし、データの管理と活用をワンストップで取り扱う情報管理の専門会社です。
 さらに日本は地震国でもあるため、物質的な備えも欠かせません。
 埼玉県の秩父市にある1万坪のハイブリットデーターセンターで管理されている契約書などの重要データの数々は、オンライン上のセキュリティだけでなく、秩父中古生層帯という非常に地盤の固い土地で守られています。

「データ管理はきっちりとしてるんでしょうね」「個人情報はちゃんと保護してくださいよ」と、情報社会に生きる私たちはあたりまえのように口にします。しかし、その裏にはプロフェッショナルたちによる、並々ならぬ努力と試行錯誤の日々があり、それによって私たちの大切な情報は守られているのだと実感しました。



同窓会会報誌に掲載する記事の執筆

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媒体名:同窓会会報誌
完成日:2015年10月

担当者より:
「同窓会の会報誌に載せる記事の代筆をしてほしい」とご依頼をいただき、対面でお話を伺いました。
内容は学生時代の部活動での活躍と、社会人として働くことへの思い。良い成績を残していれば、ただの自慢話になってしまいがちですが、お客様にとって一番の思い出は「仲間や恩師への感謝の気持ち」であり、就職後も「人に恵まれ、支えられて仕事をしている」とのこと。とても嬉しそうに話して下さり、自然と私も笑顔になりました。

同窓会の会報誌は、同じ学校で学生時代を過ごした人が読者になります。「□□部に所属していた私は○年にインターハイで優勝して......」という事実だけではなく、そのときどのような気持ちを抱いていたか、それが今もどう影響しているかを詳しく伝えることで、読んだ人が「そういえば自分もあのころは......」と自身を振り返るきっかけになり、深い印象を残すことができます。


田中浩一氏取材&文章作成

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媒体:ホームページ&パンフレット
完成日:2015年9月

担当者より:
ガーデンシティクラブ大阪様からご依頼をいただき、プロバスケットボールチーム『兵庫ストークス』を立ち上げた田中浩一氏にインタビューを行い、原稿を執筆させていただきました。

驚いたのは、チーム設立から2年目には1部リーグに参入したという、飛躍的な成長ぶりです。その理由を尋ねると「他のチームよりも多く、地域貢献活動に取り組んだから」とのこと。地域の方々の応援が、選手一人ひとりのプロ意識を育てたそうです。

詳しくは、http://www.gcco.jp/backnumber/pdf/vol042.pdf をご覧ください。
1000人に声をかけて、999人に断られる。それでもチーム存続のために粘り強く営業活動を続けられる田中氏からは「スポーツには人を笑顔にできる力がある」という強い信念が感じられました。
その思いが一人でも多くの方々に届くように、願いを込めて執筆させていただきました。




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