執筆・ゴーストライター・自費出版ならライティングにお任せください!

会報挨拶文の代筆

 2017-08-02 14.56.59.png媒体名:会報誌
完成日:2017年7月

担当者より:
大学附属病院に勤務されているお医者様から、会報に掲載する、イベントを報告するコーナーの代筆のご依頼をいただきました。

普段、激務でお忙しいところに、会報誌の当番が自分に回ってきても、
「書く時間なんてないですから!」となるのは無理もないこと。
会報誌に関して、いちコーナーから、全デザインまで担当したこともあるベテランのスタッフにお任せください!

数百字程度なら、最短3日で納品させていただくことが可能です。(要相談)


幼稚園イベントスピーチ代筆

2017-07-04 16.19.09.png媒体名:スピーチ原稿
完成日:2017年6月

担当者より:
幼稚園のお子さんがいらっしゃる奥様から、
「来週までに、イベントのスピーチを代筆してほしい」というご依頼をいただきました。

「家の掃除や洗濯、育児、炊事が終わって一息ついたら、もう一日が終わってしまう!」
「原稿を考える暇がない!」

と、お困りのアナタ!
電話取材で30分ほどお時間をいただければ、最短3日で納品させていただきます。
これまでお遊戯会や卒園式など、多数の場面でのスピーチを担当させていただいた実績のある弊社にお任せください。

ただ早く納品するだけはありません。
一生懸命頑張ってきたお子様、お世話になっている先生方、影ながら見守ってこられた保護者の方々、どなたが聞いても納得するスピーチ原稿を提出させていただきます。


弔辞の代筆

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媒体名:弔辞
完成日:2017年6月

担当者より:親族をなくされた方からのご依頼でした。
子どもの頃からたいそう可愛がってくれていたおじさまが亡くなり、弔辞を送りたいが、仕事が忙しくて手が付けられないとのこと。
それでも、大切な方へ送る弔辞だから内容に手を抜きたくない、とご依頼をいただきました。

弔辞では、故人を悼むのはもちろんですが、自分にしか伝えられない言葉、過去の思い出や心境など、心から伝えたいことを、故人に届けることが大切です。
大切な人の死と向き合い、それらを言葉にすることは、簡単ではありません。
しかし、弊社では弔辞を代筆する、という形でお客様のお手伝いができます。
「心の整理がつかなくて文章にできない」「感謝の気持ちがあふれてくるばかりで何から伝えたらいいか分からない」
そんなお客様はぜひ、弊社までご連絡下さい。



協力会会報への寄稿文

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媒体名:会報誌
完成日:2017年6月

担当者より:自社が所属する協力会に寄稿文を依頼されたお客様。
「寄稿文なんて書いたことがないのに、テーマは自由と言われ何を書けばいいのか、なおさら分からなくて困っている!」とお電話をいただきました。
「何を書けばいいのか分からない」そんなお客様には、過去の会報誌などをお預かりし、所属されている会に適した内容のテーマをいくつかご提案して、取材・執筆させていただくことも可能です。
 皆さまからのご相談、お待ちしております。



記念式典用挨拶文

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媒体名:ご案内資料
完成日:2017年5月

担当者より:大切な記念式典で用いる、挨拶文のご依頼でした。

来賓の方へのご挨拶、簡単な会社説明(自己紹介)、そして未来へ向けた思いなど......。

比較的、短い挨拶文の場合は、簡潔にまとめながらも、ひとつひとつの言葉に心を込めて執筆しなくては、システマチックで儀礼的な文章になってしまいがちです。

ライティングでは、どんなに短い言葉の中にも「人のぬくもり」が伝わるよう心がけて執筆しています。
大切な式典だからこそ「心に残る文章を届けたい」。そんなお客様は、ぜひライティング株式会社まで。



芸能プロダクション 志望動機代筆

2017-06-01 13.58.46.png媒体名:メール
完成日:2017年4月

担当者より:
芸能プロダクションに所属を希望されているお客様の、
志望動機を伝えるメールを代筆させていただきました。

お客様との電話取材から、職歴で特に強調されたい部分を確認し、
人事担当者が思わず目にとまるような動機書になるよう、意識して執筆させていただきました。
数回の修正によって、さらにお客様の意図に沿う形の文になり、納品後に「書いてくれてありがとう」という感謝のお言葉をいただきました。
弊社の志望動機代筆は、短文のご依頼の中でも特に人気のあるサービスです。


団体指針の代筆

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媒体名:団体指針代筆
完成日:2017年3月
担当者より:
ある団体の会員様から、団体方針代筆のご依頼をいただきました。

 春が近くと、企業、組合、団体、各種方面から、今年一年間の団体方針、活動目的・計画などの代筆のご依頼を、たくさんいただきます。

 自分たちの理想とする目標・指針を文章にしようとすると......
「頭ではイメージができているのに、上手く言葉がまとまらない」
「どうしても文章がまわりくどくなり、何が言いたいのかわからなくなる」
 など、文章執筆の"困った"が、出てきませんか? 

 そのようなときは、ぜひ、ライティングご連絡ください。
 お客様の"イメージ"をわかりやすい"言葉"に、
 そして"伝わる文章"に変身させます。



経営社団体会報誌に寄せる祝辞代筆

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媒体名:経営社団体会報誌
完成日:2016年12月

担当者より:
設立から何十年と活動を続けている経営社団体へ、その長年の活動を称え、祝辞を寄稿したいというご依頼をいただきました。

祝辞は、少ない文字数でお祝いの言葉や思い出のエピソードを盛り込む必要があるため、ついつい「抽象的な言葉をならべただけ」の文章になりがちです。

ライティングでは、お客様が祝辞に込めたお祝いの気持ちや、団体に寄せる思いの数々が、読み手の脳裏で具体的にイメージでき、感じ取れるような文章になるよう心がけて、執筆しております。


卒業文集 寄稿文

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媒体名:文集
完成日:2016年12月

担当者より:
 保護者の方から、中学校を卒業されるお子様の、卒業文集の寄稿文代筆のご依頼をいただきました。
 一番のご要望は「周りと似たような、目立たない文を書いてほしい」ということでした。
 私は「文集は、一人ひとりの個性が出ているほうがおもしろい」と思っていました。
 しかし、それは独りよがりな考えでした。「このお客様に満足してもらうためには、この寄稿文を読むであろう〝多くの中学生が共感できる内容〟を一番に考えるべきだ」と、お客様から教えていただくことができました。
 執筆する際は、さまざまな卒業文集を調べ、よく見かける文体、表現を心がけました。




スポーツ関連検定挨拶文

sekinesan.png媒体:ホームページ
完成日:2016年9月

担当者より:あるスポーツ検定に合格されたお客様の、
検定サイトに掲載される挨拶文のリライトをさせていただきました。
「いかにもプロが書いたような文章」だとリアリティがありませんので、
お客様の文体を残しつつ、文脈を整理させていただきました。
「ご自身の持ち味をプロの文章で活かす」ことができるのは、弊社リライトの強みです。




学園祭用パンフレット

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媒体名:パンフレット
完成日:2016年9月

担当者より:学園祭で配布予定のパンフレットに掲載する「来場者へ向けた、教師陣からの挨拶文」を執筆してほしいとのご依頼をいただきました。

来場者の方々が「どんなおもしろいことが待っているんだろう!」と、ワクワクするような挨拶文を目指し、学園祭に向けて、頑張ってきた生徒たちの思いや努力、そんな生徒たちへの先生からのメッセージなどを、学園祭の間、片手間で読めるような軽い分量でまとめました。

ライティング株式会社では、簡単な挨拶文の作成も受け付けております。
「短い文章だけど、私の熱い思いを伝えたい!」というお客様、ぜひ弊社までお問い合わせください。


文集で残すお子様へのメッセージ

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媒体名:文集
完成日:2016年8月

担当者より:お子様の学校で発行される文集に寄稿する原稿を作成してほしいとご依頼をいただきました。
「これといって書きたいこともないし、特別な思い出や、凝っている趣味もない」と、何を文集に載せればいいのか、お困りのご様子でした。
 そこで、お客様の学生時代を振り返りながら、大人になった今だからこそ、お子様に伝えられるメッセージなどを取材のなかで見つけ出し、それを題材に原稿を仕上げました。

「文章を作らなくてはいけないけど、何を書いたらいいか、何を書きたいのかすらわからない」そうお困りのお客様も、お気軽にライティングまでお問い合わせください。
お客様へのヒアリングから、お客様の「あ、そういえばそれを伝えたかった!」という気持ちを引き出し、執筆いたします。



医療系団体の会報 巻頭記事の執筆

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媒体名:業界団体の会報
完成日:2016年2月

担当者より:
「協会の会報誌に載せる、巻頭記事を執筆してほしい」とのご依頼でした。
対面で取材をさせていただき、所属協会の繁栄はもちろん、医療業界の発展を願う気持ちをお伺いいたしました。

協会会報誌は、業界を知り尽くした協会員が読者になります。
そのため、わかりやすく、かつ業界の方の興味関心を集めるような文章が、読者の目をひく記事になります。
取材をもとに、商社にお勤めのお客様ならではの切り口で執筆を行い、内容・文章の質、ともにお褒めの言葉をいただきました。



卒業文集への寄稿文の執筆

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媒体名:卒業文集
完成日:2015年2月

担当者より:
今年卒業されるお子様のいる親御さんからのご依頼でした。

子どもへの愛情が深ければ深いほど、かぎられた文字数のなかでその想いを表現することは難しいことでしょう。
くわえて、文集というと一生残るものですので、感動的で心に残る文章を書きたいものですが、一生に何度もある機会ではありませんので、書き慣れている、という方はおらず、多くの保護者の方にとっての悩みの種なのではないかと思います。

今回はお客様がご自身で書かれた文章をもとに、執筆させていただきました。入学式のころから卒業式まで、親にとってはあっという間とはいえ、子どもの成長は若葉のごとく早いものです。
ただ喜びを書き連ねるだけでなく、我が子の成長の過程を書くことで、ほかの保護者の方が読んでも、まるで自分ことが書かれているかのように感動できる文章になるのではと思います。



PTA広報の挨拶文の執筆

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媒体名:PTA広報誌
完成日:2015年2月

担当者より:
PTA会長とは会社社長などとおなじく、組織内に同じ立場の人がいないという、とても孤独な立場です。何につけても誰かに相談しようにもしづらい、という方が大勢いらっしゃるのではないでしょうか。

今回のご依頼は卒業にさいして発行される広報誌の挨拶文でしたが、ネット上を探せば例文はいくらでも見つけることができます。しかし、それらはたいてい当たり障りのない文章のため、心に響かないという場合が多いのではないでしょうか。

生徒や保護者のみなさんが読んで、自身の思い出とリンクして、学校生活が走馬灯のように駆け巡る文章を書くことができれば、そのぶん心に刻まれるのではないかと思います。
また、PTAを代表する会長としては、卒業生へのエールも欠かせません。
その2点をおさえることができれば、型通りのものではなく、人間味あふれる挨拶文になるのではないかと思います。



卒業式謝辞の執筆

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媒体名:スピーチ原稿
完成日:2015年2月

担当者より:
小学校の卒業式というと、ご兄弟がたくさんいらっしゃる場合は別として、出席した経験はほとんどないのが普通です。そのため、いざ謝辞を任されたとなっても何を話していいか分からない、という方がほとんどなのではないでしょうか。

厳粛な空気のもと、みなが耳を澄ませるなか話すのですから、ただでさえ緊張しますから、原稿は自信の持てるものを用意したいですよね。

謝辞のなかに、お子さんの成長を感じた個人的な体験から、お子さんから聞いた学校行事のエピソード、学年の特色などを入れますと、それを見守った保護者の皆様、先生方、そしてお子さん本人にとっても、小学校生活が走馬灯のように頭の中を駆け巡り、胸に染み渡る文章になるのではないかと思います。


経営者団体会報誌への挨拶文の執筆(礼状)

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媒体名:経営者団体会報誌
完成日:2014年5月

担当者より:
某経営者団体が発行する会報誌への挨拶文を執筆させていただきました。
時間が1週間ほどしかないとのことでしたので、電話取材にて、簡単なご希望内容をお聞きし、あとは定型的な挨拶文からあまりはみでないようにオリジナル性をもたせることに注力いたしました。

ところで、挨拶文や礼状において、難しいのは格調高く書きながら、わかりやすく書くという二律背反性を実現せねばならないところです。格調高く書こうとすると、どうしても文語調となってしまいます。文語調になると、格調は高くなるのですが、読み手の漢字力、ひいては国語力なければ、理解しづらい文章となってしまいます。そこで毎回、細かい調整が必要となります。

ライティング株式会社では、会報誌、記念誌、社史に掲載用の挨拶文を執筆できますので、お気軽にお問合せください。



退職の挨拶状(礼状)代筆

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媒体名:挨拶状・礼状
完成日:2014年03月

担当者より:
入社して40年間を勤め上げられたお客様からの依頼です。すでに自分で下書きをされており、その下書きを元に、2000字程度の(挨拶状としては少し長い)文章を執筆させていただきました。

40年間という自分の人生を会社に奉職されたお気持ちというのは、言葉に表せないものがあると思います。それをご本人に成り代わり、書かせていただくのですから、当社としても身の引き締まる思いがいたします。

ただ、ご本人が書くと思いが強くなりすぎて、文章にうまく表現できないことがありますね。あくまで読み手を意識した執筆を心がけるべきでしょう。客観と主観そのようなバランスをうまくとらせていただくのも、当社の役割かもしれません。

こうして退職時の挨拶状を代筆させていただくと、まるでご本人のお気持ちが胸にすーっとはいってくるように感じるときがあります。それぐらいにならないと、ご本人に成り代わったとはいえませんし、読み手を感動させる文章というのはうまく書けないのかもしれませんね。



卒業文集への代表者祝辞(学校取材)

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媒体名:卒業文集
完成日:2013年12月

担当者より:
PTAの会長様になると、学校の卒業式などには出席せねばなりませんし、出席するだけではなく、保護者を代表して祝辞を述べるのが一般的だと思います。ですが、それを引き受けたのはいいが、さて書こうとなると、たいへんな思いをされている方が多いというのが実状だと思います。

保護者、年長者としての立場を強調しすぎると、上から目線の説教口調の文章になってしまうことでしょう。気の利いたことを言おうとすればするほど、どうしていいかわからなくなてしまうことが多いのではないでしょうか。

ライティング株式会社では、会長様からご希望をお聞きし、ご自身の体験を踏まえて、説教口調ではなく「こうあってほしい」というお願いの文章を作成することにしました。よく当社のお客様が勘違いされるのは、ご自分のことをあまり言わないほうがいいのでは、ということです。

それは違います。子ども達というのは、体験した話しか聞きません。新聞で読んだ、誰かが言っていたという大人の話には、耳をかさないのです。自分が体験したことを、いかに偉そばらず、児童と同じ目線で述べることができるのか──ライティング株式会社ではそういった細かいところまで気を配り、祝辞の文章作成を心がけています。

ところで。

会長様はフェイスブックをされていましたので、友達になりました。(笑)
仕事上で友達が増えていくとのは、嬉しいことですね。



財団発行誌記事執筆

媒体名:財団発行誌
完成日:2013年11月

担当者より:
現在のスポーツビジネスの現状と問題点、すすむべき方向性についての某財団発行誌の記事執筆を担当いたしました。担当ライターのYさんは、どちらかと言えば、小説が得意なライターさん。ですが、論文に近い文章にも積極的にトライしていきたいとの意気込みで執筆し、結果、お客様もご納得いただける文章に仕上がりました。

余談ですが、少し前にくらべ当社には問い合わせ、執筆の依頼が多数来るようになりました。それらの分野はひじょうに多彩で一瞬とまどってしまうようなこともよくあります。

ですが、文章の執筆というのは、どんな分野でも基本は変わりません。まずはよく調べ、ライター自身が、だれよりも内容について理解すること。そして、理解の過程で得られた「気づき」をその順序でわかりやすく解説していくこと。すると読者が納得する文章が書ける確率が高まるように思うのです。





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