執筆・ゴーストライター・自費出版ならライティングにお任せください!

会社へのお手紙

stegami.png

媒体名:お手紙
完成日:2017年8月

担当者より:「今の職場、毎日やりがいをもって働いているが、どうしても耐えられないことがある......」あるお客様からそういったご相談をお受けしました。
お気持ちをお手紙にて表すことにより、なんとか現状を変えていけないかと、会社の上層部の方に掛け合いたいとのこと。
悲痛なお心内をひとつひとつお伺いすることで「本当に伝えたいこと、伝えるべきこと」をしっかりと明確にした文章ができ上がりました。
毎日、頑張って働く皆様を"執筆"で支えるのはライティングの仕事です。悲しく、辛い現状を変えていきたい。そんなお客様、お気軽にご相談くださいませ。



お礼のお手紙

tegamiorei.png


媒体名:手紙
完成日:2017年9月

担当者より:以前、ご依頼をお受けしたお客様から再依頼をいただきました。
前回、ある「お願い」のお手紙をお出しになられ、そのお返事がたいへんいいものだったそうで、今回は「お礼のお手紙を」とのことでした。

弊社の執筆がお役に立ちましたようで何よりです。
お礼のお手紙のご依頼、すぐさまお引き受けさせていただきました。

代筆業は普段あまり利用しない、なじみの薄いサービスではあるかと思いますが、ご利用されたお客様は「とても助かった」「便利だし、いい文章ができる」とライティング株式会社でリピートのお客様になってくださることが、たいへんよくございます。
これからも皆様のご期待にお応えするべく、他にはない良い原稿を執筆してまいりたいと思います。


授業参観の感想文

sanka.png

媒体名:感想文 
完成日:2017年6月

担当者より:小学生のお子さんをお持ちのお母様から
「授業参観の感想文を提出しなくてはいけないのですが、先生にお出ししても恥ずかしくない文章でかけるか心配」とご相談がありました。

入学以来はじめての授業参観ということで、お家では見れないお子様の様子を見て、たいへん感動されたそうです。
しかし、その感動を「感動しました」のひと言で片付けてしまうにはあまりにも幼稚すぎて恥ずかしい。
と、ご自身の文章力を嘆いておられました。

「感動した」と、ひと言で感想を終えるのは珍しいことではないでのす。
それでも、お客様は「先生に感謝の気持ちを伝えたい」一心で弊社にご相談くださったのですから、そのご期待を裏切るわけにはいきません。
「思い切ってライティングに相談してよかった」と言っていただける文章を目指し、執筆しました。無事、原稿をお喜びいただき「またお願いします」と嬉しいお言葉まで頂戴しました。



遠方の親族の方へのお手紙

sinnzoku.png

媒体名:手紙
完成日:2017年5月

担当者より:普段から顔を会わせない親族に、大事な手紙をだすけど......「親しき中にも礼儀あり」友人のように気軽な手紙はかけないし、お世話になった上司のようにかしこまって書くのも恥ずかしい。
だけど、伝えるべきことは、しっかり伝えなくては!

そう意気込んで、書いては消し、書いては消し、を繰り返していませんか?

そんなときこそ、弊社に一本お電話ください!
お客様になりかわり、お心を届ける文章にいたします。



お願いのお手紙

syusi.png

媒体名:手紙
完成日:2017年5月

担当者より:「こんなことが実現したら」「あの人の力を借りることができれば」誰かの力をかりて実現したい夢や目標がある方は、少なくないと思います。

思い切って、お手紙をだそうとペンを握った方も
「突然、しつれいな手紙だな」と、思われないだろうか。
そもそも、どうやってお願いすればいいんだ。

そんなお悩みがでてくるのではと思います。

ひとりで思案されるよりも、ぜひ弊社で一緒に素敵な手紙を書きましょう。



メーカーへの手紙代筆

tegami_ku.png

媒体名:手紙 
完成日:2016年9月

担当者より:
あるメーカーのユーザ様から「A社に対する要望があるので、それを手紙で伝えたい」というご依頼をいただきました。
お電話でご要望の内容を聞き取り、最も伝えたい部分が相手に確実に伝わることを重視して仕上げたところ、大いにご満足いただけました。
ライティングでは、お客様の気持ちに共感し、お客様の「伝えたいこと」を形にします。「言いたいことがあるのに上手く文章にできない」という方は、ぜひご相談ください。




退職のお手紙執筆

スクリーンショット 2016-06-16 11.29.43.pngのサムネール画像のサムネール画像
媒体名: 手紙
完成日:2016年5月
担当者より:退職の際に、上司の方に送る個人的なお手紙を執筆してほしいとのご依頼でした。

「お世話になったにも関わらず、在職中はお話できる機会がなくなってしまったので、退職するときに、伝えられなかった感謝の気持ちを伝えたい」

そんな想いを取材で聞かせていただき、「生きた文章」として相手にお伝えできるように、私もお客様と同じ気持ちになって執筆いたしました。



退職の挨拶状(礼状)代筆

yakusyoku-t.png

媒体名:挨拶状・礼状
完成日:2014年03月

担当者より:
入社して40年間を勤め上げられたお客様からの依頼です。すでに自分で下書きをされており、その下書きを元に、2000字程度の(挨拶状としては少し長い)文章を執筆させていただきました。

40年間という自分の人生を会社に奉職されたお気持ちというのは、言葉に表せないものがあると思います。それをご本人に成り代わり、書かせていただくのですから、当社としても身の引き締まる思いがいたします。

ただ、ご本人が書くと思いが強くなりすぎて、文章にうまく表現できないことがありますね。あくまで読み手を意識した執筆を心がけるべきでしょう。客観と主観そのようなバランスをうまくとらせていただくのも、当社の役割かもしれません。

こうして退職時の挨拶状を代筆させていただくと、まるでご本人のお気持ちが胸にすーっとはいってくるように感じるときがあります。それぐらいにならないと、ご本人に成り代わったとはいえませんし、読み手を感動させる文章というのはうまく書けないのかもしれませんね。




戻る